目次や広告を入れてください

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

バンドは逃げる

最近の僕の1日は

朝、6時30分頃起床(これは、働いていたころと変わらず)

7時までに晩飯の下調理をし、

息子を起こし、朝飯を食わし、

新聞を読みながら、自分も朝食をとり

食器を洗い、ブログを書き、掃除をすると

大体、お昼になるのかな それで

昨日の場合はおやつを買いに

新宿高島屋へ行き、うちに帰って食べ終えると

睡魔が襲ってきて18時くらいまで昼寝し

風呂を沸かし、晩飯の支度をし(昨晩はシャケのムニエル)

テレビ見て、寝るっていう感じ。でも、確実に1日は終わるのです。

さて久々にCDを聴くことができた。

今回はウィングスの「BAND ON THE RUN」

本作は1曲目から3曲目の流れが最高にかっこいい作品で

特に表題曲と2曲目の「JET」はライブでも栄えた。

ジャケットも特徴的で俳優のジェームス・コバーンが

登場している。本作制作直前にドラムスとギタリストが

突然脱退してしまうのだが、そこは天才ポール

マルチプレイヤーぶりを発揮し、またトニー・ヴィスコンティの

オーケストラ・アレンジが厚みを増したことにより

素晴らしい出来となっている。最近、前妻との

離婚訴訟で話題になったポールだが
(それにしても世界一強欲な女だと思いません?)

このアルバムは前3作の不評を

乗り越え、新たなる成功への階段を上り始めた

正に必聴の1作といえる
(EMI./1973年作品、89位)

/span>
ポール
ビートルズの頃とは違ったポールがいいですね!
ポップな王道!
by: ソネマニア | 2008/04/23 03:51 | URL 編集 | UP↑







 (お持ちのサイトがありましたらご記入ください)






管理者にだけ表示を許可する


| .Home |
↑Page Top↑
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。