目次や広告を入れてください

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

彼はスローハンド、オレはクイックハンド

今日は踏んだり蹴ったりで

軽い気持ちでこんなところに

ハロー


そうハローワークに行ってきやした。

まあ、人の多いこと多いことで結構

待たされちゃったなあー担当官は

老若男女で最初登録の時に右斜め前で

対応していた細身のお姉さんに見とれてました。

その時から気は付いていたのだがいつもケツポケに

ある免許証がないのでまあ前日履いたジーパンの中に

あるでしょうと呑気に構えていたのだが

家に帰ってみるとどこ捜しても見当たらない。

非常に動揺してしまってその日の行動を振り返りつつ

片っ端から行った場所に電話を掛けまくったら

最後にかけたベスト電器(リビングの電球を買いに行ったんだけどね)

で落していたらしくて、。ちゃんとお店の人が拾っておいてくれたおかげで

事なきを得ました。やれやれ

さて今日はクラプトンの「スローハンド」

初めてこのアルバムを聞いた時はあまりにもゆったりしていて

思わず眠ってしまいましたが。アル中、ヤク中の内、

とりあえずヤク中は克服した後の作品である。

かなりレイドバックした雰囲気。

ちょっと前にご紹介したクリーム時代とは

かなり趣が異なる。

まあ、「COCAINE」、「WONDERFUL TONIGHT」は

エバー・グリーンだし。

中ジャケは結構見もので多分、クラプトン所有の

フェラーリ512BBがめちゃくちゃになっている写真や

奥さんのパティ(ジョージ・ハリソンの元カミさん)との

仲むつましいシーンが見られます。

クラプトンのソロキャリアの中では外せない

1作です。天国

(1977年作品93位/ワーナー)







免許証あってよかよかですね。音楽の話もいいけど前の会社の仕事を振り返る記事も読みたいです
by: sonemamia | 2008/04/12 21:31 | URL 編集 | UP↑







 (お持ちのサイトがありましたらご記入ください)






管理者にだけ表示を許可する


| .Home |
↑Page Top↑
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。