目次や広告を入れてください

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

生活があるんですからと皆が言う

昨晩、人材紹介会社の面談だったのだが

なんか応接が豪華だったなー19時からだったけど

受付のおねえーちゃんはいるし今、このような

紹介会社って1万社あるというのだがやっぱり需要が

あるんだろうな。

いつも聞かれることなんだけど

「お給料いくらくらい欲しいですか?」って言われて

高望みしても求人ないだろうと

「月給25万くらいで」なんて答えると

「そんな低く見積もってはダメです。生活があるんですから」と

指摘されてしまうのだが、そのくせ紹介してくれた

求人は1件のみでそれも俺が最も嫌う仕事→店舗開発

なんだよなー全くいやになっちゃう。

 さて今日ご紹介するのは、またしてもツェッペリン。

「Houses Of The Holy」

デジタル・リマスター版なのだが、

気のせいかバランス的にペイジのギターが大きい感じがした。

全8曲なのだが

どの曲もリズミックに仕上がっている。

たとえば4曲目は もろJB

6曲目はスカ・ビート
(イントロのボンゾのドラムはサンプリングしたくなる)

と他にもペイジのカッティングが冴える。

プラントはやはりハイトーンの曲だと(たとえば1曲目)

エフェクトがかかってしまうが5曲目などは

余分な力が入っておらずPOPに仕上がっている。

しかし益々ボーカルとしてよりも一つのインストルメント

としての要素が強くなっている。

7曲目のジョン・ポール・ジョーンズのシンセは

深淵さを醸し出している。

全体的に4人のバランスが取れている作品だ!!

それにしても

こんなにROCKのアルバムを聴いているのは

大学時代以来だ さあ履歴書出しに行ってくっか絵文字名を入力してください

(1973年作品98位/ワーナー)



絵文字
を使えるまで進化しましたね!
by: チンチンマルダーシ | 2008/04/09 15:56 | URL 編集 | UP↑







 (お持ちのサイトがありましたらご記入ください)






管理者にだけ表示を許可する


| .Home |
↑Page Top↑
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。