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永遠の青年(ブライアン・アダムス 11)

唯一残っていたところも結局落ちてしまい

これで5連敗。ジャイアンツと同じになってしまった。

もう1社紹介会社に登録して仕切り直しといこう。

さて今回紹介する作品はブライアン・アダムスの新作「11」

まず注目してもらいたいのがジャケット。スーツに

たぶんグレッチだと思うのだがギターを低めに抱えている姿

んークールだ。外観もとなりのお兄さん的部分が充分残っている。

サウンドもストレートなロックンロールで

特に1,7曲目は相変わらずのメロディーメイカーぶりを発揮している。

今から20数年前、友達が彼の武道館ライブのチケットをゲットして

一緒に行くはずだったのが、あいにく僕が大風邪をひいてしまい。

ドタキャンをした苦い思い出がある。またいつか行こうといいながら

何十年も経過してしまった。最近はほんとにおもいきりが悪い。

ホール&オーツ、クイーン(フレディは死んでしまった)も同様だ

あと最近音楽配信とかの影響で若い人はアルバムを購入するという

行為はだいぶ少ないように思えるがやっぱり1枚聞かないと

トータル性が見えてこないとオヤジは断言する。

本作もまさにそう1作品の中に、ちゃんとワビサビがあります。

是非、昨日みたいな天気のいい日に車、または部屋の窓を

前回にして人に迷惑をかけないほどの大音量で聞くべし。

(ユニバーサル・ミュージックにて発売中 税込1,838円輸入盤にて)







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