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日本語をロックにのせるということ(はっぴいえんど 風街ろまん)

最近は言われなくなったのか

日本語をいかにROCKにのせるということ

欧米から産まれたビートに日本語を

心地よくのせるということが

かなりの期間、命題となり且つ論争の基となった。

はっぴいえんどはブリティッシュというよりか

アメリカのフォークロックを全編日本語で
(横文字なし)

独特の世界観を醸し出していた。

ただ、松本 隆の詩の~です。という語尾は

ROCK小僧というよりやはり“微熱少年”といった感じだ。

その後の彼らの活躍を見れば、

スーパーグループともいえる。

大瀧 詠一にはナイアガラの影は何ひとつない。

発表後、年を経るごとに評価が上がるバンドである。
(71年作品/エイベックス)







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