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兵隊には行きたくない(オリンピック観戦TV観戦記6 野球決勝)

日本戦の後で

決勝ホームランを打ったイ・スンヨプが

コメントしていたようにチームメイトの

兵役免除がかかっている韓国は

メダルを取るべく

本シリーズ球際に非常に強い。

難しい球、くさい球を確実にカットして

逃れる。また投手陣も昨日の柳は

キューバに対して縦の変化、

又、前日、日本戦に先発した金は

キレのあるスライダーに代表されるように

横の変化で対応していた。

対戦別に見合ったローテーションを組んだ、

ベンチワークも光った。

逆に我が日本はトータル年俸40億円の

裕福さが災いしたのか

攻守共に中途半端になっていた。

それとパワー不足。スイング速いもんね

キューバのバッターは

これでわかったことは日本のレベル

2A並ということですな


兵役が免れる可能性を秘めた韓国チームと星野の掌握力とでは、やはり徴兵免除の方が馬に人参でモチベーション上がるんでしょう。頁さんは、日本が2Aレベルと言いますが、そんなことはないです。むしろ、審判のレベルをあげるべき。特に、予選リーグの日本対アメリカ戦のスリーアウトに気付かなかった主審。決勝のストライクゾーンがバラバラの主審。野球は、主審の一球一球の判定で局面が大きく変わるのです。WBCの日米戦のタッチアップを巡る判定だって、明らかに亜流の域に達してました。そもそも日米戦でアメリカ人が主審自体インチキだったですがね。こんな風にへぼい審判が大舞台で判定を下しているんです。日本チームが世界レベルに対応する前にまず審判が世界標準にならないと。
by: クール・ポヨ | 2008/08/26 07:58 | URL 編集 | UP↑







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