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進化するオヤジ

いやーお姉さんの顔が

拝めましたねーどこのだれなんでしょう?

一度お会いしたいものです。

さて所謂3大ギタリスト(ペイジ・クラプトン・ベック)の中で

ベックのギターサウンドは変容続け、作品毎に

進化している気がしている。本作、“WIRED”も

前作同様、ジョージ・マーティンプロデュースのもと

フュージョン系の雰囲気に仕上げている。

バックはジャズ系の人が多いがベックのギターだけは

ROCKしているのだ、この人のトリルは実に軽快で
(Charとかかなり影響を受けてんじゃないかな)

ヤン・ハマーとのシンセと絡む、

“Blue Wind”はヤンとのガチンコ勝負といった感じだ

この後でる“LIVE WIRED”でもこの曲を

1発目にぶちかましているので併せて聞いてほしい。

裏ジャケのレスポールを弾いている姿もギターヒーローと

言った感じだ。その後、大プロデューサーとなる

ナラダ・マイケル・ウォルデンがドラムスで参加している。

確か、ベックってこの当時はどうかわからないが

指でピッキングしてるんだよね

最近新作が出ていないし、誰かのセッションに参加したという

情報も聞かないが、次回はどんな音をぶつけるのだろう
(63位/ソニー)


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