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OH!!葉月

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先日、仕事で東京西部に行った際、

約10年あまり前、猛烈にのめりこんだ“葉月”がかつて住んでいた

アパートの前へふらっと行ってしまいました。


この娘とはある銀座のクラブで客とホステスという


関係で始まり僕の思いとは別に


ホステスと客のままで終わってしまったのだが



かなりふりまわされた。


この家に行った際も


(部屋の中には入れてもらえなかったが)


いきなり伝票を渡され


彼女の仕事用の服を取りに


行かされたり(はずかしったなー)


ある日は『ロバートさん今日、医療の講習があるから


一緒に付き合ってくれない?』と言われ

いそいそと出かけていったら

そこは健康器具のマルチ商法の

講習会で最後に壇上に


上がらされあやうく

『○件仲間を増やします』と

宣言(かつてのどっかの会社みたですなー)


させられそうになり急いでその場から

立ち去った。

2回くらい襲ったのだが

愛を受け止めてはくれませんでした。

どこまで本当かわからないが

他のお客さんにもウォーター・フロントの

高級マンションにつれていかれ

『このマンションを君にあげるから俺の愛人に

なってくれ』って言われたり、

何百万分の松屋のギフトカードで

買い物しまっくたり

(またそこで買ったkate spadeのバックすぐ

返品しに行くし・・・ちゃんと吟味してから買えっつうの)


でも店の時とプライベートの落差が




とてもかわいかったんだなー

(石田ゆり子バリでした)

今、どこで何をしているのでしょう

一説には(親友のSさん情報)

店のスタッフとできていたらしいが

とにかく



オー葉月、OH葉月、おー葉月!!






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ハードからソフトへ(ロバート・プラント/アリソン・クラウス“ライジングサンド”

つい先ごろのグラミー賞で収録曲の

『gone gone gone』(エヴァリー・ブラザーズの作品と思われる)が


ベスト・コラボレーションデュオを受賞した。


ロバート・プラントは


言わずもがな知れたレッド・ツェッペリンのボーカル。



かたやアリソン・クラウスという人は

(今回恥ずかしながらはじめて知った)ブルーグラス界


(バンジョーとかフィドルとかで演奏するカントリーミュージックの一種)


のディーバ。

まず驚いたのはロバート・プラントが全くシャウトしていないこと。

又、バッキング・ボーカルをしていること。僕の記憶では

この人は一環してリードをとってきた人であるから

意外や意外であった。音もちょっとマッタリしていて

まさかロバート・プラントで癒されるなんて

元々、ZEPへ加入する前はカントリー系のバンドに

いたことからも本人にとっては還暦前にして

原点に還るということか

曲も50年代から60年代のカバー曲が多い。

レコーディングはナッシュビルでおこなっている。

聞く人によっては地味な印象を持つかもしれないが

大人のロックともいえる。ドライブミュージックとしても

おすすめだ

(ユニバーサル・ミュージックにて2,500円で発売中)






芸術はチータしない(レディーチャタレイ)

何度焼きなおされたのだろう

エロスを芸術性というオブラードで包んだこの作品

しかしヒロインは僕のまったくアウトコースの人で

(沢田 亜矢子似→人にはそれぞれ好みというものが

あるので、沢田 亜矢子さんが好きな人にはたまらないで

しょう)しかもイギリスが舞台というのに全員が

フランス語しゃべってんだよー

おかしくありません?

効果音も全くないしフランス的といえばフランス的なのだが・・・

絡みについては始まってから50分くらいまでは

全然ありません。でも後半はヤリまくりますので

みなさんご安心を!!無修正と言っても

女性だけではなくて、オジサンのも

無修正なのには面食らいました。

女の人はこんな時、どんな感情を

抱くのだろう。

まあ、AVと違って芸術作品ですから

唐突に始まらないし、女も恥じらいは

ないけれど、感情の昂ぶりは

うまく現れているしね

オジサンなんか一旦女の匂いを

嗅いだ後、律儀に床に毛布まで

敷いてやんの。またおじさん

はやいはやいヤクルトのヨシノリよりも

はやい。俺様と同じ。まあ私は不完全燃焼なので

これからみひろで慰めてもらいます。

(4月25日リリース 発売元ハピネット)

オヤジの中のオヤジ(甲子園への遺言)

いつも監督の隣りにいる人

それが高畠 導宏氏の僕の印象。

南海、ヤクルト、ロッテ、オリックスなど

名打撃コーチとして活躍した彼は、

何と59歳にして教育者となった。

そのひたむきさは胸を打つし、志し半ばで

この世を去ってしまったことは大変悲しいが

僕はプロ野球の指導者で何が満たされなかったのか

何が彼をつき動かしたのかを考えさせられた。

だって、仕事をしながら、通信教育を受ける

なかなか思っていても踏み切れないでしょう。

叶わなかった甲子園への道がそうさせたのか

最初は選手の勝負への心理を知りたかったのが

いつしか教育の道へ向かわせたのか

いずれにしてもオヤジのチャレンジする姿は

あまりにも美しく、心を動かす。

俺も通信教育を受けよう。

(とりあえず美子ちゃんのペン習字から)

→甲子園への遺言 (伝説の打撃コーチ高畠 導宏の生涯) 
:門田 隆将 講談社刊  1700円(税別)/span>

僕の親友

今、僕の話が一番わかる奴は

うちの息子です。趣味も合うし(お互い車好き)、僕の話に対して

いい合いの手を入れてくれる。

もしかして僕の精神構造はきっと4歳

レベルなんだろう。

今週は、仕事で夜遅かったり、

逆に朝が早かったりで

ぜんぜん顔を合わすことがなかった。

さすがに昨日は彼から

『今日はかえってくるの』って

メールが来ました。

しかし結局遅くなってしまい、

今朝も

『今日は早く帰ってくるの?』と

再び聞かれてしまいました。

今日は起きている時間に

かえってこれたので少し

お話しできました。

やはり話の中心は

車の話、『お父さんのフィルダー(会社の車、

駐車場が彼が通っている保育園の前にある)

ヨボレテいるよ。JOMOで洗わなきゃだめだよ』とか

『GT-Rとアテンザどっちが好き?』とか

そんな話題ばかりです。明日は朝プール、午後は塾です。

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これは彼の宝物です。




まとめて

すいません。昨日はとうとう

とばしてしまいました。そこで今日はお伝えできなかった分も

含めてお伝えしましょう。まずは

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ザ エレファントカシマシの『STARTING OVER』

今ブログ開始以来最高のできばえだ!!

僕はエレカシというと例の『くだらねーとつぶやいてー』っていう曲しか

知らなかったが今回、たまたま車で移動中、J-WAVEの

“グルーブ・ライン”

を聞いた際にぶっ飛んで購入の運びとなったのである。

音はストレートなロック。趣味で言わしてもらうならドラムの

スネアの音にタイトさがほしい。(僕はパシャという音はだめなのです。)

まあ歌詞もサラリーマン応援歌みたいなものもあるし

おとつい聞いた時はかなり疲れていましたが

ウコンの力(CFソングは本アルバム収録の『俺たちの明日』)

を飲んだように爽快でした。

(ユニバーサル・ミュージック 発売中)

では本日最後に僕が大学の時にバイトしていた

旧渋谷ジョイパックビルを背景に

おやすみなさい。

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楽しかったなーみんなどうしているのだろう。僕はここの1階の“ジャック&ベティ”で

バイトしてました。よくねずみが出たけどコンビーフとポテトのサンドウィッチは

ほんとにおいしかったなーちなみにここのメニュー名はすべてアメリカの州名でした。

ちなみにコンビーフとポテトのサンドは“アイダホ”と言いました。

んー(クローズZERO)

小栗旬主演、三池崇史監督作品。

まー先日観たAKB48の作品でも感じたことだが

キャスティング先行がアリアリだと

ストーリーに無理がある。

一人の転校生がその学校で

のしあがっていく

乱闘シーンが随所に見られるのだが、

登場してくるキャラクターに

狂気がない。スマートなんだな

結構つらいものが

ありました。小栗 旬は

テレビよりいい男

だったたけどね!!

東宝 4月18日レンタル開始


夫婦の絆とは・・・(中島美代子著 らも)

本作はコピーライターであり、作家でもあり、

劇団主宰者でもあった中島らもと美代子夫妻の出会いと

別れを綴ったものである。彼らは学生時代に出会う。

まだその当時は恋愛のピュアな部分が如実に

現れていて読んでいるほうも

あの甘酸っぱいころを思い出してしまう。

やがて二人は結婚し子宝にも

恵まれるのであるがだんだん

夫婦間の距離が変わってくる。

(当然かもしれないが)

しかもそれはかなり屈折していて

だんなは著名になったからか

浮気をしまくり、女房は女房で

敵を討つかのように他の男と寝る

自分の知り合いと寝かせようと

したり、スワッピングまで

試みたりする。

でも彼らは別れない。

これは何なのか愛なのか

空気なのか。運命なのか

すさまじい35年間であった。

でも文体がねっとりしていなくて

変にさわやかにしかも一気に読めてしまった。

でも俺にはできねなーだって人に見られるのは

恥ずかしいし(BOX型のピンサロ系はとても苦手です)

かあちゃんがやられているところも見たくないしなー

(集英社 1470円 発売中)

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三振前のバカ当たり

最近僕の友人のSさんは(46歳独身)

やたら女運がよい。ホームページで一目惚れしたキャバ嬢の

いる店に足繁く通い、ダメ元でデートに誘ったら

あっさりOKしてくれ、ついには自分の会社が

やっているお店に従業員として

雇ってしまった。

又、仕事上のお客さんも絡んだ

合コンでこれまた一目惚れした

元CAに帰り際

TEL番号を聞いたら

これまた来週メシ食いにいくそうです。

そして今ごろは京都で

共通の友人の紹介で

結構年は食っているのだが

すごい美人と酒を酌み交わして

いるそうです。

でも誰ともPGしてないんだよね

ガツガツいかないとよいけど

帰らざる日々

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この場所は10年前、

よく飲んだクラブです。

皮肉にも今のオフィスの近隣にあり

昼食の時は必ずお店の前を

通ります。

ここのシステムは当時画期的で

最初に入会金を払う(30千円)
     ↓
15千円で時間無制限
     ↓
ワインORブランデーOR水割り飲み放題
     ↓
ホステスは現役RQ、タレントの卵多数

だからつぶれてしまったんですね。

ママも子持ちになり、

よく同伴したYちゃんも子持ちになり

そして俺も子持ちになった。

転落への第一歩か(シェリル・クロウ “ディトアーズ”

彼女のベスト以外のアルバムを聞くのは

初めてである。シェリル・クロウというと

ヒットメーカーという印象が強いのだが、

本作はまるでベイシックトラックを聞いているようだ。

ライナーノーツによると前作もかなり内省的な

出来だったようで、それは彼女の環境変化も

大きく影響しているそうで、(婚約破棄、乳がん闘病)

今後この調子だとメインストリームから置いてきぼりを

くらいそうな気がする。2作目から前作までずっと

セルフ・プロデュースだったが本作ではファースト以来の

ビル・ボットレルが担当している。しかしポップ性は皆無だ。

次作はコマーシャルな作風を期待したい。

しかし最近欧米の売れっ子プロデューサーって

誰なのだろう?ベイビーフェイス以降

わからない。昔みたいに音楽番組も

見なくなったし、『ロッキン・オン』や

『プレイヤーマガジン』とか読まなくなったしなー

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ながらでも見れます(ダーウィンアワード)

ジョセフ・ファインズ(代表作:恋におちたシェイクスピア)

主演のおバカムービーである。

彼が演じるのはサンフランシスコ警察の優秀なプロファイラーであったが

血を見ると失神してしまうことから連続殺人犯を逃がし、

警察も首になってしまう。

再就職先として保険会社に売り込みをかけるため、

女性調査員(ウィノア・ライダー :かつては奇行ばかりが目立ったが)

とともに案件調査にアメリカを横断する。

道中、様々な保険請求者に出会うのだが彼らが遭遇した

事故があまりにもバカバカしくて思わず笑わずにはいられなくなる。

この映画の一番よいところはながらで鑑賞できることであろう。

ごはんを食べながら、ブログ作成しながら、SEXしながら等々

機内映画とかには最適だろう。

共演者も結構豪華でメタリカ、ジュリエット・ルイス

クリス・ペン(確か先ごろ亡くなったはずだ)がチラチラっと出ている。

こんな映画、アメリカでしかできないだろう。

東宝4月25日セル&レンタルリリース予定
 

銭は正義 銭がすべて(欲望資本主義に憑かれた男たち 伊藤博敏著)

よく金持ちに限って「金がすべてじゃない」

なぞと言っておりますが。それは言っている自身が金持ちになったから

わかることで貧乏人が言ったところで

説得力は全くないと僕は思っている。

さて本書は古くは堤 義明に始まり最近では折口 雅博まで

金にまつわる醜聞について書かれたものである。

著者は本書の中で

かつて新興市場を目指すベンチャー経営者のなかには、

目先の金で満足する「小欲」の

人が少なくなかったのこと

だからそんな人たちの仕事ぶりが虚業と揶揄されて

しまうんですね。

 ギリギリでも法律から逃れられる「マネーゲーム」に

溺れていく。ババを引くのは一般投資家。

こんな図式にいつ歯止めがかかるのだろうか

我が国が資本主義社会である以上

モラルのないゲームは終わらない。

そんなことを考えさせられました。

しかしてなこと言っても

この本で書かれているベンチャー経営者の

女子大生、女子アナ、モデル、芸能人との

合コンの後、仲間が経営する高級カラオケ、

クラブで二次会。そして『お持ち帰り』の

ような生活、みんなも送りたいでしょ!

俺も同じだよ『小欲者』で結構∞

まずは俺に金をくれ そしてわが社にも!!

<講談社発行 1600円(税別)>

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既婚者同士の会話

今週は公私共にいやなことがあった。
こういう時はさっぱりしようということで
髪の毛を切りにいきました。


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その時の僕と担当のMさんとの話題は

3連休の過ごし方について

彼曰く、1日中外で家族とベッタリ、
しかも車まで運転するとグッタリしてしまう

(僕も同じ)そこで疲れないために、彼のプランは

例えば”箱根彫刻の森の美術館みたいなところへ
行って、奥さんと子供が絵を鑑賞したり
彫刻みたいなものを製作している間に
自分は下界に行ってゴルフの打ちっぱなしを楽しむ

なるほど 使える。

それから自分もリラックスできるので

健康ランドとかにしてしまうそうです。

よし★俺も明日この線で行こう!!





ぶらり途中下車の旅(オヤジルーツシリーズ)

みなさんは小さい頃の記憶をいくつ位から覚えていますか?僕は大体

4才位からですかね。今日仕事で立会川に行く途中ちょうど京浜急行に

乗っていたこともありその頃に住んでいた家に行ってみました。

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当時は父親が勤めていた会社の社宅でしたがマンションに

なっていました。次によく遊んだ権現山公園へも行ってみました。


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僕の初恋は幼稚園の年少でしたが、その娘にこの公園でデートしようとアプローチしました。

彼女は了解してくれたのですが、当日待てど暮らせど彼女はきません。

やがて彼女のママとうちのお袋が談笑しながらやってきて彼女が

家に帰ってよくよく考えて、やっぱり僕に気がなく、行きたくないとママに

告げたそうです。その時から僕の女性不信は始まったのです。

最後に長い間座って待ったベンチです。当時より

だいぶきれいになりましたが

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なにせ38年も前の出来事だもんなー1970年大阪万博の年でんがなー三島由紀夫が市ヶ谷の駐屯地で割腹自殺した年でんがなー

あーあーそれにしても今、何やってんだろう


イガラシ ヨシエちゃん。

良い年の取り方(桑名 正博 Tracks on the 35th anniversary)

デビュー35周年記念盤である。

彼が世に出るきっかけとなった伝説のバンド“ファニーカンパニー”の

楽曲(スィート・ホーム大阪)やもちろん大ヒットナンバー

“セクシャルバイオレットNO.1”も収録されている。

ジャケ写、歌詞のリーフレットを見て思ったのだがこの人いい年の

取り方しているなー正にオレの理想である。オレもはげているから

早く白髪になんねーかなーできれば髭もはやしたい。

 今回新曲が2曲収録されている。アコーステッィク調でしかも歌が

うまいから安心する。小さなライブハウスでアコギ1本で聞いてみたい。

昨晩、車で自宅~野田までこのアルバムを聞きながら往復したのだが

夜の外環に実に合いました。今度“月のあかり”阿佐ヶ谷のスナックで
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熱唱しよう。 ユニバーサル・ミュージック 発売中

スピードについていけない(伝染歌)

AKB48初主演映画。監督はあの「あさま山荘事件」の

原田 真人。ついにアイドル映画もホラーですよホラー。

かつては”ビートルズがやって来たヤアヤア”やビューティーペアーの

映画に代表されるようにアイドルそのものを題材にしたものが

ほとんどだったように記憶するがいきない本格的ですなーAKB48の結成
されたいきさつはわかりませんがオヤジが燃えたおニャン娘クラブ

(同じ秋元 康プロデュース)と比較するとルックスはみんな平均的に

かわいいしデブも皆無。踊りも(結構人数いるよね)一寸の狂いもない。

しかし映画そのものはジャンジェン怖くないしシーンのカット数も多く

老眼間近のオヤジにはこたえました。AKB48のおねーちゃん達の声も

早口で何言ってんだかわからないし、ボリュームのアゲサゲをしながらの
視聴でした。秀逸は木村 佳乃。 主人公の叔母役でしたがいつもの

ルルのCFのような力みがなくて始めて女優を感じました。

(昨晩23:30分視聴開始。0:45分早送り~沈没)
2月22日レンタル開始予定。

んースマートな奴(君たちに明日はない 垣根涼介著)

さて「オレが読む」第一回は05年山本周五郎賞受賞作品

垣根涼介著「君たちに明日はない」です。主人公は様々な企業から

人材リストラを請け負うクビ切り職業集団の一員である。

決められた納期に、決められた人数をぶった切っていく。こう書いて

しまうとかなり重たい内容だと思われてしまうがこのミッションを通して

切る側、切られる側も自分のやってきた仕事、やりたかった仕事を

振り返り、又、新たな道を切り拓く。オレはむしろリストラによって前向きに

なっていく希望が見えた。又、主人公がリストラ対象になるかなり年上の

女性と恋に落ちるのだが、彼女を落とすまでのパターンを決めている

ところ(一回目と二回目の食事がいずれもエスニック系)

も共感できました。先ごろ、続編も刊行されたのでそちらも

機会があったら読んでみたい。文体がサラッとして読みやすいので

是非、みんなも読んでくれ!!

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いよいよ始まりますよー

とうとう始めてしましたよブログやっと42歳にして

自己表現の場を得ることができました。来週からできるだけ曜日毎に様々なエンタなテーマを

皆様にご提供していきますので、よろしくお願いいたします。

今、ざっくり頭の中にあるテーマとしては
①オヤジが読む!!(オヤジの心に響いた書籍の紹介)
②オヤジが観る!!(オヤジの心に響いた映像の紹介)
③オヤジが聴く!!(オヤジの心に響いた音源の紹介)
④オヤジがイク!!(オヤジの思わずイッテしまった
            ワンダフルワールド)

⑤オヤジと語る!!(オヤジの狭い交際範囲内での世相について
             語り合う)
以上来週からビンビンいきますんでみんなツイテキテナー


無題



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